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ザバス ジュニアプロテイン ココア 定番から日本未入荷 お値打ち価格で 60食分 840g

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2149円

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◆商品のご案内
商品名(製品名)ザバス ジュニアプロテイン ココア味 60食分
内容量840g
商品説明(製品の特徴)ホエイプロテインとスポーツジュニアの不足しがちな栄養素を理想的に補える、おいしいココア味のプロテインなので、成長期のカラダづくりをサポートできる。
 ・吸収の良い「ホエイプロテイン」を使用
 ・カラダづくりに必要な10種のビタミンと3種のミネラルを独自配合
 ・カルシウムを10%増量
 ・当社独自の造粒技術で、溶けやすさを追求
 ・牛乳でおいしく、ごくごく飲めるココア味
目安量/お召し上がり方牛乳または水150mlに付属のスプーン2杯(約14g)を溶かす。
使用上の注意●1日あたり2食(28g)を目安にお召上がりください。●1日の摂取目安量を守ってください。●本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進されるものではありません。●本品は、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。●あけ口や袋のはしで手を切るなどのけがをしないようご注意ください。●お湯またはあたたかい牛乳をシェイカーに入れてシェイクしないでください。水蒸気や内容液がふき出し、やけどの原因になります。●体質や健康状態によっては身体に合わないことがあります。その場合は摂取を中止し、医師や専門家にご相談ください。●開封後はホコリや髪の毛が入らないようチャックをしっかりと閉め、直射日光や高温多湿の場所を避けて保管し、なるべく早めにお召し上がりください。●濡れたスプーンを容器の中に入れないでください。プロテインが固まることがあります。●製品中に色の濃い粒が見えることがあります。これは原材料の一部で品質には問題ありません。
成分・分量乳清たんぱく(アメリカ製造)、デキストリン、ココアパウダー、植物油脂、食塩/炭酸Ca、炭酸Mg、乳化剤、V.C、香料、ピロリン酸第二鉄、甘味料(アスパルテーム・L‐フェニルアラニン化合物、スクラロース、アセスルファムK)、増粘剤(プルラン)、ナイアシン、V.E、V.B6、V.B2、V.B1、V.A、パントテン酸Ca、V.D、V.B12、(一部に乳成分・大豆を含む)
エネルギー 102kcal、たんぱく質 12.0g、脂質 1.6g、炭水化物 9.8g、食塩相当量 0.44g、カルシウム 924mg、鉄 9.2mg、マグネシウム 86mg、ナイアシン 3.6~13.6mg、パントテン酸 0.34mg、ビタミンA 104~318μg、ビタミンB1 0.84mg、ビタミンB2 0.86mg、ビタミンB6 0.74mg、 ビタミンB12 0.42~3.10μg、ビタミンC 54mg、ビタミンD 3.0μg、ビタミンE 0.60mg
アレルゲン乳成分・大豆
保管及び取扱上の注意直射日光及び高温多湿の場所を避けて保管してください。
問合せ先株式会社明治 お客様センター
0120‐858‐660
製造販売会社(メーカー)株式会社明治
販売会社(発売元)株式会社明治
原産国日本
広告文責株式会社サンドラッグ
登録販売者:村瀬吉信
電話番号:0120‐009‐368
JANコード4902777324753
ブランドステップ

◆ザバス ジュニアプロテイン ココア 840g(60食分)

特集

未来を創るテックプロダクト

MEMBER’s COMMENT

小林健人
デジタルメディア局DX編集部
記者

大手IT企業を中心に開発が進む量子コンピューター。ハードの能力向上ばかりが注目されますが、同時にソフトの利便性を向上させることが普及につながります。記事にも示したマシンの特徴に合わせた使い分けを選ぶことが重要になります。今後、使い方の研究にも注目です。

松木喬
編集局第二産業部
編集委員

高いと言われているうちから再生エネを使って頑張っている企業が少なくありません。先にコストを払った人たちが報われる、先行者利益を得られる仕組み、確かに必要と思いました。大臣就任2年です。思い出せば環境省での就任会見は、ものすごい報道陣が詰めかけました。おかげで環境行政に注目が集まり、気候変動やプラスチックごみ問題に関心を持つ人が増えたのでは。

山本佳世子
編集局科学技術部
論説委員兼編集委員

世界中の渡航型の研究活動が20年度は新型コロナでストップし、最初にこの計画を聞いた時には「まだ早いのでは」との感想を持った。が、「欧州をはじめ交流が再開されつつある。日本も一刻も早く入っていかないと」(文科省研究振興局・学術研究助成課)と聞き、来年度の予算でぐっと後押しする必要性に気づいた。確かに、デキる研究者同士のチームが国際タッグを組み直した後から、遠隔地の日本がコンタクトをとっても「遅いねえ」と言われる羽目になる。新種目は規模の大きさや、若手のキャリア確立のチャンスとしても、絶好のものとなりそうだ。

山本佳世子
編集局科学技術部
論説委員兼編集委員

「大学の専門知と、産業界など現場の経験知を融合する」という発想は、以前から一つの理想としてあった。が、自然科学系の共同研究を含めて実際は、融合は難しく単なる分担制となりがちだ。とくに学問の伝統に厳しい大学では、それを当然視する傾向が今も強い。技術経営(MOT)分野では、そこをなんとかしたいと思いつつピタッとくる解決法がなかった。それだけにがこのAIや起業の分野での、産学連携によるイノベーション創出への新たなアプローチは、潮目を変えるのではないだろうか。